生産性向上の鍵となる
人間関係のヒビ・ワレ・ミゾを
修復します。

経営陣・管理職・一般社員の方向性を一致させていく研修です。
中堅社員や幹部がメインですが、最大限の効果を発揮するのであれば、同じ研修を部署・役職に関係なく、
すべての社員が一緒に参加するのがベストです。
個人としての目標・ビジョン・行動の見直しを会社全体で取り組むことで一体感が生まれます。
タテ・ヨコの関係だけでなく、部署を超えたナナメの関係性も築くことで、より効率のいい組織運営やスピーディーな成長を実現させます。
成果発表会や表彰・評価制度などとも連動できるプログラムです。

絆マネジメント研修で解決できること

絆マネジメントとは、
単なるコミュニケーションではなく、熱い信頼関係に基づく最強の経営戦略です。

「ナインボール理論」とは…

「成果を高める4つの視点」

「成果を高める優先順位」

「ラポール」とは…

「学びの定着率」を高めるには…

「過去・現在・未来」とは…

「決断」とは…

「本気」とは…

「パチプロ理論」

「軸」「一貫性」とは…

「キャリアアップ制度」で学ぶ目的

「あたりまえ」ができないのは

「空気を立てる」とは…

「意識と行動・空気が立つ」とは

「アンドリュー・カーネギー」とは

「成功哲学7か条」とは

「守破離」とは

「蝶とハエ理論」

「人間」とは…

「会社を潰す6ません人」

「ハーズバーグ理論」

「問題・課題」の外見

「主体性」とは…

「主体性」を高める3つの手順

「パラダイム」とは…

「1円玉」を書いてみよう

「パラダイム」大切なこと

「7S」とは…

「ジョハリの窓」とは…

自分の人生は「自分の選択次第」

「責任者」「被害者」とは…

言葉を変える

「言葉の力①」

「言葉の力②」

「言葉の力③」

「影響の輪」と「関心の輪」

「影響力」を大きくするには?

「選択の質」を高める

「積み重ねの現れ方」

「0.02の違いの法則」とは

「小さな歯車理論」とは…

「小さな歯車=自分との小さな約束」

「目的」と「目標」とは…

「目的・目標」「3ポイント」とは

「鮮明にイメージする効果」

「スパッド&センターピン」とは…

「ヘリコプターの運転」

「鮮明にイメージする具体例①」

「鮮明にイメージする具体例②」

「鮮明にイメージする具体例③」

「あなたの仕事の目的・目標」…

「問題と課題」とは…

なりたい自分への「メタ認知」とは…

「ホッケースティックモデル」とは…

「ピグマリオン効果」とは?

「ゴーレム効果」とは…

「今日という日」は…

「ラポール」とは

ラポールの魔法が、株式会社あきらめないの社内研修の、全ての根幹にあります。
ラポール形成されると、あらゆる問題が解決されます。
生産性があがらない、人材がやめる理由のほとんどは、人間関係にありますし、
これからの時代は“生産性の向上”が必要不可欠です。

心の不通からくる負の連鎖

部下が成長しようと思った時に、それを応援してくれないと感じる上司がいることでモチベーションの低下につながったり、同僚間や部署間での足の引っ張り合いが起こったりするケースが非常に多いです。 営業マン同士でノウハウの共有を怠ったり、部署間での書類・連絡のやり取りがスムーズに行われなかったりするのです。
そういうストレスが積み重なって、退職したり生産性が下がったりすることがあります。

企業からすると、そこにかけた採用コストや教育に対して投じた費用がムダになるため、どんどん生産性が下がっていきます。 人間関係は、企業のあらゆる問題の根幹にあるのです。

解決策になる“ラポール”とは

愚痴や不満をなくせば、生産性や満足度は当然上がります。誰かのせいにせず、自分の責任だと一人ひとりが感じることで、成長する時間が必然的に増えていくのです。それを話し合いで解決しようとする企業が多いのですが、役職や立場も違うため中々難しいのが現状です。その解決策がラポールです。
心と心が通じることがラポール。
しかし、気持ちだけを揃えようとしても難しいのです。ラポールを形成するためには順番が大事になってきます。ではどういう順番で揃えるのでしょうか?

まずは身体の使い方と言葉の使い方を揃えます。
たとえば、「全員で経営理念を読む」「礼を揃える」や「皆で拍手する」を揃える。言葉の使い方も揃える。

会社としては、いきなり全社員に、「会社の目的、目標」を共有させようとします。しかし、すぐにそこに到達することは難しい。
その前段階として、まずは同じ話題を入れる。社外の話に例えると、アイスブレイクも同じ原理です。
とはいっても社内では、部署が違ったり、年齢が違ったり、役職がちがったりするので、普段から同じ話題を共有することは難しいケースが多いです。

そこで、研修を通じて、同じ空間、同じ時間、同じ学びを共有することで、社内に共通の話題が生まれ、全社員に目的や目標を共有する土台が生まれます。

同じように声をだして、同じような行動を行う。
同じ話題を共有する。同じ目的を共有する。

ラポールは、あらゆる問題を解決する万能薬です。形成することができれば、社内の関係はもちろんのこと、お客様との関係も良好になります。ラポールの形成は、絆マネジメント研修の一番の土台となっているコンテンツです。


「蝶とハエ理論」

キレイな花には蝶が来ます

それと同じで、キレイな組織環境には、優秀な人がやってきます。
綺麗な花は太陽がある場所で育つので、(明るい場所を求める)チャレンジする人が集まってくるのです。

汚い場所にはハエが来ます

それと同じで、汚い組織環境には、サボったり、不平不満を言う、成長意欲のない人がやってきます。
汚い場所は、暗いところから生まれてくるので、必然的にジメジメした空気が悪いような場所になっていくのです。

解決するためには、社内の空気を立てることが必要です。

空気を立てるということは、「7S」を通じて整理整頓を行ったり、「挨拶」や「時間厳守」のようなだれでもできる当たり前のことを会社全員でこなすことが必要になります。上司ができてなければ部下が命令されても、否定的な立場で反論したくなるものなのです。


「会社を潰す 6 ません人」

会社の中で良く聞くワード。だれもが頷く言葉です。
1日に、会社の中で何回この言葉を聞きますか?

前向きな言葉キャンペーンを行おう!

ポジティブな言葉は伝染しますし、逆にネガティブな言葉も伝染していきます。「絆マネジメント研修」を通じて、ネガティブな言葉をポジティブな言葉に置き換えていき、ネガティブな言葉を社内から消していくことが必要です。

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ブレることなく、競争社会を生き抜き、未来の可能性を広げるために。
人生を自分で変えていけるメソッドが、ここにあります。
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